【日焼け止め】AnuaビタC サンスクリーンUVスティック使ってみた|手を汚さず塗り直せて快適!

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AnuaビタC サンスクリーン UVスティック
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日焼け止めは2〜3時間おきに塗り直しましょう!

汗をかいたり、タオルでふいたり、水にぬれたりしたら、その都度塗り直しましょう!

などなど言われますよね。
分かってる。分かってはいるんだけど、正直サボりがち。

朝、体じゅうに日焼け止めを塗るだけでもやっとなのに、外出先で何度も塗り直すなんて、なかなかハードル高めです。

のの字ねこ

とはいえ、焼けたくはない!

少しでも日焼け止めの塗り直しをラクにしたくて、スティックタイプの日焼け止め・AnuaのビタC サンスクリーンUVスティックを使ってみることにしました。

目次

Anuaのいいところ3つまとめ

AnuaビタC サンスクリーン UVスティック

AnuaビタC サンスクリーンUVスティックを使ってみて、特にいいなと思ったところはこの3つ。

  • 手を汚さずに塗れる
  • 肌になじむとサラサラ感がある
  • 時間がない朝や外出先でも使いやすい

手を汚さずに塗れる

いちばん便利だと思ったのは、やっぱり手を汚さずに塗れるところ。

チューブタイプの日焼け止めだと、手に出して、伸ばして、手を洗って…という流れになりますが、スティックタイプなら肌にそのまますべらせるだけ。塗り直しのハードルがかなり下がりました。

手を洗ったときに、手の甲の日焼け止めが落ちたのでは?と心配になってまた塗りなおし、ということもなくなります。

肌になじむとサラサラする

塗った直後は日焼け止めらしい膜感が少しありますが、なじむとサラサラ。

ベタベタタイプが苦手・肌荒れしがちな私でも使いやすいです。

首や腕に塗っても重たく感じにくく、服にベタッとつく感じが少ないのもよかったです。

香りは柑橘系。最初に使った時は、ちょっと香りが強いかも?と思いましたが、何回か使っているうちに慣れてきて、今はそこまで気になりません。

朝の身支度や外出先で使いやすい

通勤前・登校前のあわただしい身支度時間の中で、顔はもちろん首まわりや腕にササッとぬって出発。

お出かけ中の塗り直し用としても、バッグに入れておくと安心感があります。
コンパクトなので荷物にならないのも◎。

19gなので減りは早い

手軽に塗れるのはとてもいいのですが、容量は19g。

全身にガンガン使うと、あっという間に無くなってしまいます。

家族で使っていると、なおさら消費が早い。

AnuaビタC サンスクリーン UVスティック

あと、無くなりかけになると使いにくい。

無くなりかけが使いにくくなるのは、チューブタイプの日焼け止めでも同じではありますが。

最後まできれいに使い切るのは、ちょっと工夫が必要かも。

なので、我が家ではAnuaをメインの日焼け止めにするというより、塗り直し用・時間がない時用・お出かけ用として使うようにしています。

日焼け止めは3種類を使い分け中

現在の我が家の日焼け止めレギュラー陣はこんな感じ。

  • ビオレUV アクアリッチ ウォータリーエッセンス
  • AnuaビタC サンスクリーンUVスティック
  • レカルカUVスプレー

ビオレUVは、朝しっかり塗るメイン用。

AnuaのUVスティックは、お出かけ中や時間がない時の塗り直し用。

メイクの上からの日焼け対策には、レカルカのUVスプレーという使い分けです。

日焼け止め、買いすぎでは?と自分でも思います。

でも、基礎化粧品を含めて高級なものは一切買っていないので、日焼け止めに多少お金を使うくらいはいいかなーと。

シミやくすみが気になってから焦るより、毎日できる範囲で紫外線対策しておきたい!

とくに夏は、子供の用事やお出かけで外に出る機会も多いので、塗り直しのハードルを下げておくのは大事だと感じています。

AnuaのUVスティックは塗り直しが面倒な人にちょうどいい

AnuaビタC サンスクリーンUVスティックは、日焼け止めの塗り直しが楽になるアイテム。

手を汚さずに使えて、サラサラ感もあり、外出先でもサッと塗ることができます。

容量の少なさは少し気になるものの、持ち歩き用の日焼け止めとしてはかなり便利。

日焼け止めは、塗らなきゃ意味がない。
そして、塗り直さなきゃ守りきれない!

分かっているけど面倒くさい…を少しラクにしてくれるアイテムとして、今年の夏はしっかり使っていきたいと思います。

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