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フルミスト入荷遅延!?インフルエンザ予防接種の予約が変更になった話【2026年】
子育て
今年こそ、息子のインフルエンザ予防接種をフルミストにしたい! 鼻にシュッとするタイプなら、注射をしなくていいし、1回で済む。どういうわけかフルミストを嫌がっていたのですが、ようやく本人のOKが出たので予約したところ、入荷が遅れて10月の予定が11月に変更になってしまいました。 せっかく受ける気になってくれたのに、なんてこった。 ※供給状況は2026年10月上旬に確認した情報です。予約・変更の対応は医療機関によって異なります。 今年は息子がフルミストにOKしてくれた! 「痛くなくてイイ!」と聞く... -
小学5年生息子の宿泊学習 ため息だらけで出発
子育て
2学期の小学校は、行事が盛りだくさん。その中でも、5年生の宿泊学習は一大イベントといえましょう。 小学5年生の息子も、はじめての宿泊学習に行ってきました。 娘のときは、行く前からウキウキ、楽しみにしていた記憶があるのですが、息子は直前までため息の日々。同じ行事でも、姉弟でずいぶん違うものです…。 仲良しの子たちと別の班になってしまった 娘が宿泊学習に行ったときは、小5、6年ともいちばんの仲良しレベルの子たちと同じ班でした。 ところが息子は、仲良しの子たちと見事にキレイに分けられてしま... -
夏休みスタート│小5息子が夢中になっていること
子育て
子どもたちの夏休みがスタートしました。 夏休み開始早々、息子がどっぷりハマっているのが、パソコンでのゲーム作り。 きっかけは、私が仕事や趣味で使っていたCodex(コーデックス)。 以前から息子も少し触ってはいたのですが、夏休みのようにまとまった時間があると、やっぱり理解が深まるようで。 思いついたことを試して、うまくいかなければ直して、また遊んでみる。 何時間も夢中になっております。 Codexって何?ChatGPTとのちがい Codexは、ものすごーく簡単に言うと、パソコンでの作業まで手伝ってくれ... -
RiZKiZの電動ウォーターガンを小5男子に買ってみた正直レビュー
子育て
小学5年生の息子が、放課後に近所の友達と水遊びをして遊ぶのにハマっています。 友達同士で電動ウォーターガンを使って遊んでいるらしく、毎日のようにびしょ濡れで帰ってくることも。息子は自分のものを持っていなかったので、たくさん持っている友達から1つ借りて遊んでいたようです。 息子は、あれが欲しい、これが欲しいとあまり言わないタイプ。 何か言いたそうにモジモジしていたので聞き出してみると、自分用の電動ウォーターガンが欲しいとのこと。 それぐらい言えばいいのに。さっそく楽天やAmazonで探... -
爆笑しながら英語が身につく!『つかめ!英語ダマン』発売が今から楽しみ
子育て
面白おかしく理科が学べると話題の『理科ダマン』。小学4年生の息子もどハマり中で、毎回ゲラゲラ笑いながら読んでいます。そんな人気シリーズの英語版、『つかめ!英語ダマン 英会話で世界にとびだせ!編』が11月20日に発売予定とのこと。すでに予約が始まっていて、気づいてすぐに予約しました。 『理科ダマン』の笑いがそのまま英語へ 『理科ダマン』といえば、知識より先に“笑い”で引き込んでくるのが魅力。登場キャラのテンションやツッコミが絶妙で、そこまで理科に興味がなかった息子も夢中に。そんな爆笑... -
義実家のお墓参り「行きたくない!」小4息子のホンネとわが家の対応
生活
毎年、お盆には義母の実家にもお墓参りに行くのが習慣になっています。今年、小4の息子がついに 行きたくない! とハッキリ拒否。家族で話し合い、最終的に息子だけ留守番という選択をしました。 息子が「お墓参りに行きたくない」と言った理由 息子の主な言いぶんとしてはこんな感じ。 炎天下でのお墓参りがつらい 親戚宅まで遠い(車酔いしやすいので酷) 久しぶりに会う親戚から話をふられるのが苦手 私の実家のお墓は室内霊園で、クーラーがきいた涼しい中でお参りができるようになっています。近場にある&あ... -
芦屋ロサブランの子供用日傘レビュー|暑さ&紫外線対策はこれ1本で◎
生活
小学4年生の息子が、ある日 近所のAくん、日傘さしてた…。 とつぶやきました。 普段あまり物を欲しがらない息子。これはもしや、「自分も欲しい」っていう遠まわしなサイン!?「買おうか?」と聞くと「どっちでもいい」とクールな返事。でも、暑さが増してきているタイミング。日焼けや暑さが気になっているような様子…。そこで、私も長年愛用している芦屋ロサブランの100%完全遮光日傘の子供用を購入してみました。 ちなみに、中学1年の娘も芦屋ロサブランの日傘を愛用中。私の傘を1本うばわれ…じゃなくて、ゆ... -
読書嫌いだった子供(小4息子)が本に目覚めたかもしれない話
子育て
あんなに本を読むのを嫌がっていた息子が、ついに読書に目覚めたかもしれません。 小学3年生の終わりごろ。学校の図書室から借りてきた「星のカービィ」の小説を これ、めっちゃおもしろい! と話していたのがまず最初のオドロキでした。キャラクターものの小説は家にもいくつかあったのに、まったく読む気配ナシだったんですよね。 友達同士で話題になって、読む気になったみたい。 読書が嫌いだった息子に、まさかの変化 小学4年生になってからは、「ようかいとりものちょう」という妖怪アクション+謎解き系の...